ふぞろいコラム。

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こんばんわ。ふぞろいブログ担当のpingpanです。
pingpanは、「ぴんぱん」って読みます。
ふぞろいプロジェクトメンバーは、現在「最終原稿チェック組」と「再現答案フィードバック組」の2つに分かれて活動をしています。
それと並行して、「販促チーム」というものがありまして、6月に発売予定の「ふぞろい5」の販促活動を考えたり、8月に実施予定のふぞろいセミナーの企画なんかを話し合っています。
ちなみに、ワタクシpingpanは、「再現答案フィードバック組」と「販促チーム」にいます。
ということで、このブログをお読みの方で、今年実施するセミナーの会場でお会いする方もいると思うので、その時は温かくお声掛けいただければと思います。
「ブログ見てますよ!」って言っていただけると、モラール向上します。
というわけで、遅くまで起きて勉強されている方、はたまた超早起きをして勉強されている方にむけて、ほんの一息つけるふぞろいコラムをお送りいたします。
** ここで紹介するコラムは、今年発売予定の「ふぞろい5」で、泣く泣く誌面からカットされたコラムです。
ひと足早く「ふぞろい5」をお楽しみください。**
~2次本試験本番であった(面白・仰天)エピソード~

当日に起きた仰天なこと、ひとつめ。
80分をカウントするタイマーを改造して消音モードにした為に、80分が経過すると文字表示がバグって毎回リセットしてから使っていたが、2次試験の本番だけ4事例ともなぜか文字表示がバグらずにつかえた。
事例Ⅲの途中でその事実に気が付き、もしかして合格しちゃうんじゃ…と淡い期待を抱いた。
試験終了後に使った時にはタイマーの表示は通常通りバグった。
ふたつめ。
試験当日にリバティタワーに向かうために乗ったタクシーの運転手さんが、明治大学出身の方だった。
わずか数分の距離を移動するために乗ったタクシーでこんなことがあるなんて。
私には偶然に思えなかった。
隣の人が全ての科目で試験終了の合図後40秒は書き続けていた。
今日はここまで。
それでは、また。

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