ふぞろい11まきの自己紹介

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はじめまして。

本番勝負!2週間追込み☆多年度生合格ナビゲーターまきです(*’▽’)

これから1年間よろしくお願いします。

 

まずは、簡単な自己紹介から♪

【年齢・性別】30歳・女性 (精神年齢は20代?)

【住まい】今週末まで愛媛県 ⇒ 来週から東京都

【受験回数】1次4回、2次3回

【勉強方法】(1次)1.5年コース通学

(2次)初年度・2年目は通信、3年目はときどき通学(大阪)

【1次得意・苦手科目】特になし

【2次得意・苦手事例等】(得意)事例Ⅰ、事例Ⅲ(苦手)事例Ⅱ(放置)事例Ⅳ

【仕事】中小企業を支援する機関で窓口業務 ⇒ 持ち株会社でグループ会社の投資関連業務

【趣味】旅行、カフェ巡り、お昼寝

 

【診断士を目指した理由】

私は、神戸の大学を卒業し、3年前まで兵庫県で働いていました。職場には、弁護士、公認会計士の優秀な方がたくさんいて、常に経営の専門用語が飛び交っていました。そんな中、経営に興味を持ち、色々なセミナーや集まりに顔を出し、情報収集している時に中小企業診断士の方々に出会いました。“休みの日も楽しそうに自己研鑽に励み、得たスキル・情報を誰かのために活かす”“常に新しいことを創造し、積極的にチャレンジする” 姿を見て、これだ!私もこんな人、診断士になりたい☆彡と思い勉強を始めました。

【地方での勉強】

ストレートで合格する!!と思いながらも、ちょうど3年前の2月ごろに実家の愛媛県に戻り、孤独に勉強開始。2次試験については、欲しい生の情報がなかなか得られず、「何が正解なんだろう。」「自分の答案をどう直したらいいんだろう。」「どうすれば良くなるのか?」と日々悩んでいました。

【本試験】

初年度、自分なりに過去問を解き、なんとなく分かったつもりで、2次試験に挑むと、時間が足りず、各事例・各設問で1~2行くらい空欄を作ってしまいました。特に事例Ⅲの最後の設問は、試験委員が求めていたであろう解答のコアとなる部分を2~3行書いただけでした。「書きたいことは最低限書いたけど、空欄が多すぎてD判定もあり得る。」とかなり落ち込み、しばらく何も手につきませんでした。

【本試験から得た気づき】

開示請求の結果、総合得点で2点足りず、不合格。空欄の多かった事例Ⅲはなんと、驚きの68点でした。このことから、「例え字数が余っても、抑えるポイントを書ければ、高得点を獲得できるんだ。あと少しだったんだ、私でも合格できそうだったのに悔しいなぁ。」と思うようになり、次年度のモチベーションに繋がりました。

【その後】

このあと、まきは数年、本試験と自分に向き合い、試行錯誤の旅に出ます! 😀

まぁホントのところは、コツコツ勉強するのが苦手なタイプなので、直前期にものすごい勢いで追い込んでるんですけどね…(笑)

さて、話しが長くなりそうなので、この続きはまた、別の機会にしましょう。この1年間、中小企業診断士として受験生の皆さまに有益な情報を提供できるよう努めてまいりますのでよろしくお願いします☆

 

次回は、その名の通り仕事が早い!!なんでもてきぱき片づける「配られたカードで勝負するっきゃないのさ」ストレート合格ナビゲーターちーたーの登場です。どうぞお楽しみに!!

 

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